9月の世界のライフスタイル:アートセラピストに学ぶ、ウェルネスに生きる秘訣

September 1, 2018

 

Coco: こんにちは、ココです。今日はカナダから、素敵な友人をゲストにお迎えしています。まず、簡単に自己紹介をお願いします。

 

Yang Yang: 私の名前はYang Yang(ヤンヤン)です。どうぞよろしくお願いします。1980年代後半に中国で生まれ、1歳半のときにオランダに移住し、主に幼少期をそこで過ごしました。

 

多様な文化で過ごした幼少時代

Yang Yang: 子供時代は中国とオランダの間を行き来し、それぞれの国で学校に通いました。高校卒業後は、オランダのユトレヒト市にあるユトレヒト大学に行きました。自然科学から社会科学までの幅広い分野に興味があったので、これらのことを学びました。

 

でも正直に言うと、将来何になりたいか当時はまだはっきり分かっていなかったんです。なので、私はジャーナリズム、法律、心理学、分子生物学、宗教学など幅広い分野を股にかけて勉強しました。

 

リベラルアーツのすすめ

Yang Yang: 大学での勉強は本当に楽しかったです。このように様々な分野の基礎的な知識が学べる大学のカリキュラムを、リベラルアーツというのですが、これは実際多くの人にとてもお勧めな勉強の仕方です。

 

と言うのも、高校を卒業した段階では、まだ自分が何になりたいか、明確に分かっている人は少ないと思うんです。そういう場合、リベラルアーツは自分に合った分野を検証するための、とても良いシステムだと思います。そして、その後、私は美術を極めようと思い、美術学校に行きました。

 

Coco: その経験は、どのようなものだったですか?

 

Yang Yang:  素晴らしいものでした。その経験を通して、私は、学問にも美術にももっと興味を持つようになり、美術学校卒業後、学問と美術を結びつけたいという夢を持つようになりました。また、私は元々心理学にとても惹かれていました。特に、なぜ人はこんな風に考えるのかとか、なぜ人はこの様に行動するのかとか。


言ってみると、人の暗い部分ですね。例えば、なぜ人々は犯罪を犯すのか、それもただの犯罪だけじゃなく、残虐行為をも成せるのか。人間はなぜ戦争をしたり、ある種の人々を他の人々の犠牲の上に生活させることができるのか。このような、人間に対する疑問を持っていました。

 

また、ネーチャー対ナーチャー(生まれつきか、育ちか)ということに関心を持ちました。どうやって人はその人になっていくかということですね。

 

こういった考えが基となって、心理学と芸術を組み合わせてアプローチをしたいと思うようになり、ニューヨークでアートセラピーを学ぶことにしました。

 

アートセラピーについて

Yang Yang: ニューヨークには、アートセラピーに関連する学校が多くあり、発祥の地とも言われています。職業としてはまだ歴史は浅く、1970年頃に始まりましたが、分野としての研究自体は、第二次世界大戦後にヨーロッパで模索され始めたものでした。戦争によって心に傷を負った子供たが、自分の感情やトラウマの処理の方法が分からないという問題からスタートしたんです。
 

そして、言語によらないコミュニケーション手段としての芸術が、子供のみでなく大人でも、共感を通して人と人をつなげる非常に有効な手段であることを発見しました。人々が、感情やまだ解決していない(内面的な)問題を、安全な方法で処理できる方法として、芸術が役立つことが分かったんです。なぜなら、芸術には解釈する方法がいくつもあるからです。

 

Coco: 芸術の解釈は、必ずしも正解は1つとは限りませんよね。
 

Yang Yang: その通りです。言葉のように、「この言葉を発したらこれを意味する」という直接的な意味は持たず、より柔軟性があります。

 

Coco: そうですね。

 

Yang Yang: 例えば、赤い色を使ったとします。ある人にとっては、美しい、幸運を呼ぶ良い色と考えるでしょう。でも、他の人にとっては、ストップサインのように、非常に攻撃的な色と考えるかもしれません。このように考えると、芸術作品にはセイフティーネットがあると言えます。芸術作品を作った人は誰でも、真の意味をその人の中だけに秘めておいて、他の人には好きなように解釈してもらえるという余地があるんです。

 

 

精神科病院で働いた経験

 

Coco: どのような経験でしたか?

 

Yang Yang: すごく興味深い経験でした。 基本的には、現場には「わからない」ということがたくさんあって。
 

Coco: と言いますと?

 

Yang Yang: どれだけ様々な症状を治療する方法があると言いたくても、この症状にはこれがいいと処方したとしても、効果はわからない。相手にしているのは、「人」ですからね。人は、本当に複雑で豊かな存在ですから。

Coco: 確かに、そうですよね。
 

Yang Yang: 一人一人の生きた歴史や、ひとつの完全なる生命体として生きているわけですから、私たちは、彼らのほんの一部しか知ることができないんです。例えると、私にとってあなたは、一つの物語のようなもの。「あなたというストーリーを、どのように知ることが出来る?」というように、紐解いていくんですね。

 

でも、精神科病院は同時に、とても悲しい場所でもあります。というのも、精神科病院では、役割が特定されているから。あなたは患者で、私は医師、看護師、あるいは精神科医というように、人はそれぞれの決まった立場があって、それによって人間関係が成り立っています。
 

そういった環境では、あなたは助けを受ける人、私は助けを与える人という関係の基に交流が行われるので、最近ではセラピーは築かれる信頼に基づいて行われるとか、交流が大切だと言われるようにはなってきているものの、私が働いていた病院では、あなたにはこの薬、あなたにはこの処方、というように遂行されました。

 

 

Yang Yang: 話をするとき、あなたと私の間では、これは会話になる、あなたがいきなり私の顔にパンチしたりするなんて有り得ないという暗黙の了解がありますよね。
 

Coco: そうですね、まぁどうなるかは分からないけどね・・・(パンチする真似をする)
 

Yang Yang: (笑)大体の場合は、ロジックがありますよね?

 

Coco: そうですね。

 

Yang Yang: それに対して、精神科病院では対話に成り立たないことも多くあります。ある日、「先生、あなたは私の一番好きな先生です。お元気ですか?会えて嬉しいです!」と言われたとして、あなたも「私も会えて嬉しいです。お元気そうですね」と言ったように会話をしたとする。でも次の日に会うと、「あなたなんて大嫌い!最低の人間だ!」などと言われることもあるんです。その間にはなんの接触もなく、何も起きていないのに。はじめはこの事が中々理解できず、苦しみました。

 

Coco: 個人的なこととして受け取ってしまうこともありそうですね。

 

Yang Yang: 頭では、私個人とは全く関係がないことは分かっていますし、セラピストとしての私の仕事は、なぜその人が私に対して怒っているかということよりは、その怒りがどこから生まれているのかを考えることが私の仕事でした。もしかしたら私が着ていたものが、その患者に何かを思い出させてそう言った反応に走らせてしまったのかもしれない。一般的な感覚とは、全く違う世界を見、経験する仕方があるということです。でも、私はその感覚を完璧に理解することができなかったので、精神科病院での経験は、とても興味深いと同時に、怖いものでもありました。

 

ネガティブ感情の癒しかた

Yang Yang: 悲しみなどのネガティブな感情の癒す方法として、私はヨガをすることが好きです。ヨガは、自分の健康を保つ方法として、とても効果的だと感じています。自分自身の健康に気遣うこと、すなわち自分を愛することは、あらゆるネガティブな感情を癒してくれます。また、私は自転車に乗るのも大好きです。
 

Coco: 腕にあるものはタトゥーですね?そのタトゥーのことを話してください。

 

Yang Yang: 私が育ったオランダでは、みんな自転車に乗るのですが、自転車は私にとって生きる上でとても大切なものです。これまで住んできたすべての都市、北京やミラノ、ロンドンやニューヨーク、どこに行っても、私はまず最初の週に、自転車を購入しました。そして、自転車に名前をつけます(笑)それぞれ違った名前です。それぞれ違った個性がある、特別な存在に感じるんです。私が自転車が大好きな理由は、他の交通手段では感じることのない解放感を与えてくれるから。うまく説明できないけれど・・・特に、天気の良い日に自転車に乗る気分は、格別。顔に風が当たって本当に気持ち良いです。そして、自転車に乗ると、満足感を味わいます。この、「満足感」は、忙しい毎日の中で見失いがちなものですよね。

 

満足感を感じること

Yang Yang: 私たちは、もし、物やお金を十分持ったら幸せになるとか、もし欲しいものを全部手に入れたら幸せだとか、この日までにこうなってたらいいとか、その時に自分が欲しいと思っているものが手に入ってはじめて幸せを感じられるものだけど、満足感は、幸せとは全く違うレベルの幸福感と考えます。

 

中国には、「知足常乐」(zhī zú cháng lè)という言葉があります。これは、十分に持っていることを知っている人は常に幸せだ、という意味です。

 

Coco: 日本にも、「足るを知る」という同じ意味の言葉があります。

 

Yang Yang: そうなんですね!これは、健やかに生きる上で大切な考え方だと思います。

 

自分と人を比べてしまうことについて

Yang Yang: 人と自分を比べてしまうことってありますよね。「あの子の方が綺麗、あの髪の方が素敵」とか。あの人は私よりも良い仕事をしている、あの人はこの年で家庭があるし、あの人はあの勉強をしたからすぐに出世して若くして成功している、とか。

 

人と比べてしまうことは、自然なことです。しないように頑張ろうとするものではないと、私は思っています。でも、比較して、その比較相手の方が良くて私は劣っていると考えるのと、比較した上で、私たちは違う生き方をしているだけで、あの人のやり方も良いし私は私でいい、と考えるには大きな違いがあります。比較しても、「彼女は彼女でよくって、私は私でいいね」というように、両方肯定できるようになると、生きることがグンと楽に、楽しくなると思います。

 

 

 

 

ウエルネスのために大切な5つのこと

Coco: あなたの人生を幸せにする、5つの大切なものを教えてください。

 

 

1.環境

Yang Yang: まずは、きれいな空気、きれいな環境ですね。私はいろんな理由で中国が好きですが、私が中国を訪れるたびに、空気の汚染がひどくなっています。中国の大都市ではマスクを着用しなければなりません。中国は大好きだけれど、住むのは大変だな、と感じます。

 

Coco: きれいな空気は、精神的な健康、感情的な幸福に大きく影響するとお考えですか?
 

Yang Yang: 100%影響すると思います。私は特に、空気や環境に影響されやすいタイプで、例えば晴れた日に起きると、私はそれだけでハッピーになれます(笑)
 

Coco: 私も一緒です(笑)

 

 

2.ありのままの自分を理解してくれる存在

Yang Yang: 次に、私の夫ですね。ありのままの自分を愛してくれる人。そういう人が身近に一人でもいると、心が落ち着きます。彼は、時に私が怒りっぽくなったり、怠け者になったりしても、「変われ」とか、「もっとこうしろ」と言わずに、「そのままのあなたが好きだよ。あなたは既に完璧だよ。無条件に愛しているよ」と言ってくれるんです。そして、実際にそういう愛情を向けてくれていると感じます。何かをするから愛してくれるのではなくって、そのまんまでいいと認めてくれるのが彼は本当に上手で、一緒にいると、とても安らかな気分になります。

 

そして、私たちはお互いにとても良いバランスだと思います。私はすごくエネルギッシュな性格で、「今日は10個のことをしよう!」というタイプなのですが、彼は真反対の性格で「今日は2個にしておこう」というように、私は彼のエネルギッシュさを引き出すし、彼は私を落ち着かせてくれるんです。

 

これは、私にとってとても大切なこと。やっぱり、あなたが背負っているものとか、感じていることとか、よくない面も受け入れて、いつだって話を聞いてくれる相手がいることは大切ですよね。

 

 

3.無条件の愛を注いでくれる存在

Yang Yang: 子犬が来てから、生活が大きく変わりました。ペットと暮らすことも、私にとっては良い人生を送る上で大切なことですね。私以外のペット所有者も同意してくれると思いますが、ペットは先ほど話した無条件の愛そのものですよね。

例えば、あなたはペットを置いて3時間外出したとする。すると徐々に罪悪感が湧き出てくる。おそらく子犬は今頃私のことを恨んでいる、家に帰ってもきっと見向きもしてくれない、などと考えます。でも、家に帰ってみると、あなたが帰宅した時点で、ペットはもう許してくれて、嬉しそうに近寄って来てくれる。「死んでなくって良かったー!」というように。

 

言い換えると、忠誠心を持って愛してくれる存在、ですね。人によっては友達に見出すでしょうし、人によってはペットとか、どんな生き物でもいいのですが、ただただあなたのことを愛してくれる存在。

 

あなたがこの世で欲しいと思うものは、すでにあなたの両腕の中にある」という言葉がありますが、彼(愛犬のハーヴィ)を迎え入れた時に、私はその言葉の意味を実感しました。

 

 

4.旅に出ること

Yang Yang: そして、旅に出ること。これも私にとってはとても大切なことです。私にとって旅は、まったく異なる文化、人々、料理、伝統などに接することで、新たな世界を開くものであると同時に、私をとても謙虚にしてくれるものでもあります。

 

実は、私は人生のある時点で、全てを知ったかのような気持ちになっていた時がありました。もう人生のことも世界のことも全てわかってるわ、というように、調子に乗っていたんですね(笑)でも、旅に出ることで、私が知っていたのは限られた世界の中のことだけだったんだということが分かりました。

 

旅に出て新しいことを見て、旅に出る前よりも新しい情報に触れているのだから私は世界の全てを知らなかった、というような表面的なことではなく、根本的な考え方自体を変える経験になることがあります。どのように人に接したり、物事に反応したりなど、あなたの軸を作る価値観自体が変化することがあるんです。

 

この世には常に知らないことがあるということを認識すると、人は謙虚になることができます。そして、旅に出ると必ず、あなたが知っていたこと以上のものを持ち帰ってくることができるのです。

 

 

知れば知るほど、知らないことを知る

Yang Yang: 知識に関する比喩的な表現で、あなたが知っていることを球状の塊とし、その球の周囲を覆う層が未知の部分だとすると、未知の部分は限られた量であると言えます。でも、知っていることが増えて球が大きくなると、球を覆う層も広がり、増えます。したがって、たくさん知れば知るほど、知らないことも増えます。もっと言えば、たくさん学べば学ぶほど、知らないことも増えるのです。この考え方は、本当に面白いですよね。こう考えることで、常に好奇心を持って、新しいことを学ぶ姿勢を保つことができます。そして、旅はそのための素晴らしい方法だと考えます。

 

 

5.美味しくて自分に合った食べ物

Yang Yang: それから、食べ物。食べ物は大事ですね。もしかしたら、一番大事なことかもしれない。私は食べられるものがあれば、それらをすべて試すタイプの人間です。中国のレストランでは、いろいろな料理が1つの大皿に盛られて出てきて、皆で分け合うことができるので、とても幸せです。でも、西洋のレストランでは、各自に皿が与えられます。他人の皿にある料理を欲しいと思っても、そうはいかず、私はいつも夫に「一口ちょうだい」とおねだりします(笑)

 

 

食べ物とヘルシーな関連性を持つこと

Coco: ある人にとっては、食べ物をストレスに感じたり、食べ物を目にしてすぐにカロリーを計算したり、「あれを食べたらきっと太る」など、ボディイメージに関連することを思い浮かべたり。ある人にとっては、食べ物を考えて食べるのは面倒臭いと思って、自分に合ったものではなく適当に済ませて、あまり食べるという行為を「喜び」としない場合があります。そういう人に対して、どんなアドバイスができるでしょうか?
 

Yang Yang: 自分が食べているものに興味を持つこと。食べ物に含まれる様々な物やその量を、可能な範囲で知ることが重要だと思います。カロリーがどれくらいか、どんなタンパク質やどんなビタミンが含まれ、それらは今の自分にとって十分であるかどうかなど、興味を持った上で知識を身につけると、食べ物との関わり方が変わってきます。そして、一つのものを食べ過ぎたり、嫌煙したりする事なく、バランスよく食事をすることも大切ですよね。

 

 

ボディイメージについて

Yang Yang: 私たちは、ファッション、雑誌、映画などを通して1日に幾度となく広告を目にする世界に生きていて、常にボディーイメージに関する情報を受けていることは否定できません。その中には、あなたのことを「美しくない」とか「十分でない」と感じさせるものも多くあります。

 

でも、本当に一番大切なのは、あなた自身があなたのことをどう感じるか、です。どんな体型の時に、あなたは一番健康的でハッピーだと感じるか。それが、あなたがとっても痩せている時だというのでしたら、それがあなたの正解ですし、もっとしっかりした体格の時に一番心地よいのなら、それがあなたにとってのベストな体形でしょう。

 

 

マインドフルイーティングについて

Yang Yang: 食べることに集中して、ちゃんと噛んで、食べ物を取り込んで味わうということをした時に、食べる楽しみを味わうことができるようになります。ただ口に入れてお腹に運ぶ、という以上に。マインドフルイーティングという食べ方を知っていますか? 

 

Coco: 私のリトリート(ヨガを中心にウェルネスを体験する旅)で行なったばかりです。

  

Yang Yang: それは素敵ですね!私も一度体験したことがあります。その時はレーズンだったのですが、匂いを嗅いで、感触を味わって、口に運んで・・・とひとつひとつゆっくりと味わいながら食べたのですが、本当に驚く経験でした。一粒のレーズンで、こんなにもたくさんのセンセーションを味わうことが出来るなんて!と。

 

Coco: 日本には、もったいないと言う言葉があります。聞いたことありますか?

 

Yang Yang: いいえ、どういう意味ですか?

 

Coco: 逃してる、損しているといったような意味です。
 

Yang Yang: へ〜。

 

Coco: こうしないと、無駄になって惜しい、っていうような使い方をします。

 

Yang Yang: 残念だ!みたいな感じね。

 

Coco: たった一口にも、色々な味、香りがあって、喜びを感じることが出来るから、それを逃してしまったらもったいないですよね。

 

Yang Yang: そうですよね。食べ物に対して、オープンマインドいることも大事だと思います。好奇心と勇気を持って、スーパーマーケットで普通買わないものを買ってきて、料理の方法を見つけてみたり。そんな風に食べ物を楽しんでみるのも一つの手ですよね。

 

 

自分を癒し、高揚させ、エネルギーに満ちる

Coco: Welle Meのモットーが、「自分を癒し、整え、元気にして、自分の人生に夢中になろう」なのですが、これらのことを意識的に行っていることはありますか?

 

Yang Yang: この3つのことを人生の様々な側面につなげて考えるというのは、わたし自身もとても大切だと感じていることです。ただ自分の身体を癒したり整えたり、頭だけをクリアにするのではなく、あなたをあなたにするもの全てを考慮すること。それは、身体的なあなただけでなく、それ以外のもの全てを含みます。

 

 具体的に行なっていることは、セルフケアをすることですね。自分自身のために時間をとって、自分がどのような人間かを知ること。そして、心に平和を見つけて、自分が好きなことをすることです。

 

Coco: 今日はとっても楽しい時間をありがとうございました!
 

Yang Yang: はい、本当に!ありがとうございました。

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